g13longkillの飯(ラーメン・居酒屋)

食事の感想と料理のレシピです。好きなブロガーさんの記事に酷似しているのは御愛敬

MONCHAN RAMEN SHUN ニボデビル TP味玉

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

限定とレギュラー・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それぞれ見ごたえのある勝負だ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と言うのは、スポーツ界においては「限定」等というものは存在せず、あるとすればオールスターゲームのような

 

お祭り

 

的なモノであろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

1996年NPBオールスターゲーム

この時点で察しの良い方は既に気づかれるであろう。

ジワジワと数字は残していたが、当時はまだ入りたての松井秀喜がバッターボックスに入ろうとした際のマジシャン仰木監督の決断はこうだ。

 

「ピッチャー イチロー

 

さすがの仰木マジックがこんなオールスターでも発揮されようとは夢にも思わなかったスタジアムは大興奮。

もともとはピッチャーで、既に数年内のペナントでは外野からの好返球を幾度も見せていたイチローの投球技術をそのままマウンドに放り込むという荒業。

 

 

まさにこの日限りの限定的(悪魔的)所業。

 

 

結果セ軍の野村監督が松井に打診し、最後はノムさんの判断でバッターは変更になったが(ここにも無駄にドラマがあるが詳細は割愛)。

 

 

 

 

野村監督は

 

「もし松井がここで打ち取られるような事があれば、今後に関わる」

 

と言う判断をしたとのこと。

 

 

 

 

 

 

オールスターだからこそ夢のある展開を見ることができる

 

と言う捉え方もあれば

 

オールスターだからといって何をしても良いという訳ではない

 

と言う捉え方もある。

 

 

いずれにしても夢のある展開は確かに魅力的で、他にもNBA2001オールスターゲーム

当時「西高東低」と揶揄されていた状況が顕著に現れたスタメンだったが、ウェストはいくらなんでも豪快すぎる。

 

PG ジェイソン・キッド

SG コービー・ブライアント

SF ケビン・ガーネット

PF クリス・ウェバー

C   ティム・ダンカン

 

シャックが怪我をしていたため、センターとして出場はできなかったが、正直このスタメンはあんまりだって言うか強すぎるって言うか夢しか無い。

 

しかし、だ。

隙が「無さ過ぎる」というのも、此方側とすればちょっとつまらない話で・・・。

 

 

 

 

 

 

 

話の着地点を見失った私は、ファンダメンタルを求め「レギュラー」の道を選択した、と言う訳だ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんなに何度も通っていて

レギュラーを食べるのは今回が初めて

と言うなんとも不遜な次第であります!!!

無理やり誘ったMも「初のレギュラー、とんこつラーメン」を眼前に期待を膨らませている。

 

私は、と言えば「溢れる煮干しの香りに負けない岩のりの香りを全神経で浴びる」ことに集中。

 

・・・とにかく・・・食べようか・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぬぬぬぬぬぅぅ・・・予想をいい意味で裏切られ・・・完璧な・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

A…MA…ME…だ・・・ッッッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

セメント系でも

・塩分全開煮干し

クリーミー煮干し

・エグさ全開煮干し

・ザラザラ煮干し

・意外とあっさり煮干し

etc... 

 

といろいろ食べてきたが、煮干しの味と威力を全面に出さなければならないため、個人的には正直どれも塩分が強めであった。そしてそれはそれで大好きなのだが・・・

 

これは・・・甘さと香りのバランスがパーフェクトだ!!!

まさにストックトン&マローンのピックアンドロール・・・打つ手・・・無し・・・!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

柔目でもなくパッツンでもなく、ただただ絶妙な歯応えと味。

濃度と粘度高めのスープを最適量持ち上げてくれる隙が見当たらない麺に脱帽・・・。

 

これは・・・今まで注文してこなかったことを後悔してしまう・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

煮干し系には肉肉しいチャーシューが本当によく合うし、シュンのチャーシューは特別に美味い。

 

気づいたら岩のりを崩し、一気に食べてしまったため、「美味かった」と言う記憶しかないのが実に悔しい。

 

甘めの味付けの味玉が、このスープに合うのは必然で、トッピングして大正解だったぜ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ごちそうさまでした。

いやぁ・・・こりゃあ飲むでしょ、完飲っしょッッッッ(森久保風)!!!

こんなに味わい深いセメントを食べたのが初だった私はひたすら感動。

 

この店には岩のりトッピングも存在するため、次回以降これを注文する際は必ず、と心に誓った。

 

Mは替え玉&ライスも含め当然完飲完食。

「せっかく痩せたのに・・・」

と言っていたが、この味では・・・無理もないぜ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガーネットはウルブズのPF。

ウェバーはキングスのPF。

ダンカンはスパーズのPF。

 

しかし、ガーネット1〜5番までプレイ可能と言われた化け物オールマイティー

ウェバーは圧倒的なオフェンス力とリバウンドでキングスをカンファレンス1位に。

そして言わずと知れたダンカンは説明不要。

三人ともPFだが、複数のポジションでプレイ可能な化け物ビッグマン。

 

 

 

これが「西高東低」と揶揄される要因だ。

このまま「ドリームチーム」として世界大会に出れば、即優勝が可能であろう。

 


ただ、もっと恐ろしいのはこのオールスター・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イーストが勝つんです・・・・・・!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第4クォーター・・・・・・大盛り上がり・・・!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

ゴリさん!!!

異様に豪勢な、と言うかど迫力の一杯でした!!!

さすがの親父のパワーは歳を重ねるごとに進化しております!!!

あのデービスの存在感ならば......仕方ないかもしれません!!!

 

 

goukakuigakubuさん!!!

なんと....ご覧になっていた方がいらっしゃるとは・・・驚きです!!!

ビリーはなかなかのキャラで、本来ならば早々に退出予定だったらしいですが、人気のためにシーズン3まで引っ張られると言う....。

そうでしたか、しかし今が良ければ最高でしょう(とにかくお大事に)!!!

 

 

リズムボーイさん!!!

そうなんですか!!!

ある種、こんな身近にそんな事があろうとはこれ如何に・・・って言うか、面白いめぐり合わせですね。

もと全日本のバスケットボールプレイヤーも私の中学の先輩で、その方も数学は壊滅的だったそうですが、「あるある」なんですね.......!!!

 

 

だるころ先生!!!

この店の意外性は特別で、逆にこの店でなければ私も注文していなかったと思います!!!

見た目のパンチ力は.......相当ですよね.....。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

麺処 りょう馬 焼肉野菜ラーメン(限定)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

動画は見れないが・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

音声だけでも・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

せっかくDisney+に金を払っているんだ・・・。

と、新車のナビでいろいろ見れるかな、と思っていたら、だ。

 

やはり最近のナビは安全性の考慮に比重がおかれ、基本的に動画は無理。

 

 

 

 

 

それならばせめて音声だけで楽しんでやろうじゃないか!!!

 

 

 

と一念発起したは良いが、いくらなんでも音声のみで

 

「マーヴェル作品」

 

を楽しむには、相当のイマジネーションが必要である。

よって、車に乗る前にある程度アクション要素の少ないドラマ的な・・・

 

 

IWGP

アンナチュナル

SPEC

アトムの童

 

・・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

全部TBSじゃねーか・・・・・・。

しかし・・・私の一手目は決定していた。

私をアメリカドラマにっていうか法廷モノにっていうか・・・ハマらせた張本人とも言うべき作品。

 

何度も紹介している・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アリー(my Love)・・・ッッッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな刺激的な作品を見る前提として、久々に刺激的な店に赴いたのは運命だった、と言う訳だ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

暖簾を潜ったらホワイトボードにデカデカと

 

焼肉野菜ラーメン本日限定!!!

 

なんて文字を見つけたら、注文しないわけにはいかない。そしてここは中華畑で育った親父が鍋をふるうラーメン屋。

 

炒めた香ばしさがさぞ素晴らしいだろう、と言う私の予想が完全に的中。

この茶色・・・・・・なんて魅力的なんだ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぬぬぬぬぬぅぅ・・・・・・焼肉の名に恥じぬ・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

A…MA…ME…だ・・・ッッッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おそらくオリジナルのブレンドのタレか、それとも既製品か・・・。

 

一旦そんなことはどうでも良い。この甘めのタレに肉と野菜の旨味と香ばしさが全て注入され、このスープを米にかけて食いたいという衝動さえ湧き出てきた。

 

これは・・・・・・なんてパンチのあるラーメンなんだろう・・・!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

麺はお馴染みのりょう馬の麺。

モチっともするしプツっともする、他ではあまり見ることのないオリジナリティのある麺だ。

 

そして、麺の味わいが強いのも特徴で、りょう馬のスープはそれに合わせて全体的にパンチのある仕上がりになっている。

 

ほぼ隣にある5102とは、そう言った意味でも棲み分けができているのが素晴らしい。

 

5102ファンも・・・たまにはりょう馬に行けよ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

炒められた具にがっつくと、米への欲求が再燃。

あぁ・・・なんてワイルドな肉野菜炒めなのだろう・・・。

 

しかもこの肉・・・。繊細さ、柔らかさなどとは無縁の

「ミッチミチ&旨味爆弾」

で、太さと厚さと熱さに手こずりながら食べるのが地味に嬉しい。

 

これ・・・・・・本日限定がもったいないです!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ごちそうさまでした。

なんか、炒めた系のラーメン食べたいな・・・と思っていたら完全に思惑に適合してくれて、私の幸福満足度はマックスだ。

 

 

そして、流石だな・・・と思わされたのは、常連らしきおっちゃんが入店し、何も注文をせずに延々新聞を読んでいる。

しかし、数分後厨房からしっかりちゃんぽんが登場するあたり

 

「これぞりょう馬」

 

と思わざるを得ない。

 

愛すべき店だぜ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アリーはシーズン3までが好きである。

アメリカドラマの良くないところ、と勝手に私が思っていることであるが

 

売れる→とにかく続編を

 

の構成で、次第に無理矢理感が出てきて、変な感じにマンネリ化する気がする。

アリーの恋の成就も確かにそうなのだが、私は法廷バトルのクオリティの高さでこのドラマを見ていたので、そこは残念である。

 

 

そもそも・・・だ。

アリーの終焉を引き起こしたのは皆さんご存知

 

ジョン・ボン・ジョヴィ

 

であるが、最大の原因を作ったのは・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロバート・ダウニー・Jr・・・ッッッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アリーを見終えたら・・・アイアンマンでも見るか(だがやはり車内マーヴェルはキツい)・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

ゴリさん!!!

小松辰雄は........完全に失念しておりました!!!

あの渋さはまさにメジャー級......。最多勝2度の際の勝利数が17勝、何気に今中も憲伸も最多勝数が17勝..逆から見れば中日のエースで20勝無理なのか!!!

あの一年しかいなかったのに微妙に記憶にあるデービス(私はまだ生まれていませんが).....これまた渋い!!!

 

 

muraさん!!!

気に入ったら「ラー油お持ち帰り購入」も可能ですので是非!!!

市販の冷凍餃子が高級な味になると思います!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

麺や二代目夜来香 辛い味噌らーめん ノーマル

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

回転数を利用した・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

錯覚・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゲームで使うにはやたらめったら打たれる投手、それが

 

 

山本昌広

 

 

通称「山本昌」。

て言うか「広」の部分を知らない方も多いのではないだろうか。

 

異様にデカいガタイから投げられるあの謎のスピード。

130km前半のストレートしか投げることが出来ない謎の男(星野伸之渡辺俊介は一旦置いておいて)。

 

 

 

 

稀代のストッパー、岩瀬仁紀が言うには

 

「昌さんとキャッチボールをしていると球が凄い遅いのに、捕ろうと思うと差し込まれるんですよ。」

 

とのことで、私はこのコメントに衝撃を受けた。

計測するとやはり予想通り、ボールにとんでもない回転がかかっている(上原浩治藤川球児も)。

 

 

 

本来マウンドから投球した場合18,44mのキャッチャーミット到達までに、重力の影響を受けてボールは沈む。

 

しかし、回転が掛かれば掛かるほど「揚力」が掛かり沈みにくいため

 

ボールが浮き上がってくる錯覚に陥る

 

ということらしい。

 

 

 

 

ただ、ゲームではそんなエフェクトは無い、つまり打たれる。

 

 

 

 

 

 

 

この「ノンフィクションの方が厄介パターン」のスポーツ選手は非常に多く、そう言うのが私を魅了してやまない訳である。

 

 

それは言わば

 

味噌ラーメンも「普通じゃない店が作れば危険になる」

 

と言うことであり、痛感するためにまたしても伺った、と言う訳だ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

通常のそれと比べると「若干赤みがかっている」この見た目。

それと同時に香る味噌以外の後押し。

 

なんとも豪勢に「仕込まれたひき肉」も見え、色んな相乗効果に期待が高まる一方です!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

ぬぬぬぬぬゥゥ・・・・・・これぞ日本人の・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

KO...KO...RO...です・・・ッッッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カリオストロの銭形みたいなことを言うな、何度も聞いてるぞ!!!」と言うご指摘は甘んじて受け入れますが、このレンゲは離しません!!!

 

重厚感あふれる味の連鎖を喰らうと、最後に待っているのは清々しい、そして優しい辛さ。

 

バランス・・・完璧です!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

井戸田でなくとも「あまーーーいッッッッ!!!」

と叫びたくなる麺は、スープとの対比の効果を「これでもか」と見せつけてくる。

 

太麺から細麺まで・・・なんで全部美味いのか、そして・・・太麺でも食べてみたいな・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

私が少食でなければ、間違いなく米を注文しているであろう。

そして、やはり磨きが掛かったチャーシューは味わっていると気付けば目を閉じている。

 

挽き肉ゾーンも、放って置くと散ってしまうため、一旦それだけで食べてみるが・・・これぞまさに

 

「米案件」

 

であった・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ごちそうさまでした。

 

何度でも言おう。

夜来香ではラー油を使って頂きたい。それは通い慣れていない方に特に言いたい。

そしてつまり「ラー油が合うラーメン」をまずは選択して頂きたい。

 

ここのラー油は異常。味変アイテムではなく

 

「完全なる底上げアイテム」

 

と断言致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな私は約一年前から隙間時間でプロスピを始めた。

 

正直、野球に関わる知識は十数年根絶しており、中日のメンツっていうか

 

ほぼ全選手の知識が無い

 

と言う状態だ。

 

 

 

 

当時の主力選手が今や監督・コーチを勤める昨今。

中日をベースに作り、まだまだ発展途上であるが、3割くらいは埋まってきた。

先発陣は柳や高橋宏斗、移籍してきた涌井。

中継ぎなかなか集まらず、「浅尾が一人いたら解決するのに」等という安直な発想にもなっている。

 

 

 

 

そんな中

 

川上憲伸&岩瀬仁紀

 

を入手した私は俄然やる気に。

山本昌も欲しいし当然今中も、宣銅烈郭源治・・・・・・・

 

いや・・・今欲しいのは・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

与田剛・・・!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは最早ロマンです!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

muraさん!!!

最初はグーユーミンでまとめようと思ったのですが以前もやった記憶があることに気付きまして敬遠しました!!

そうなんです.....なんか頭の上から聞こえるな、なんて思って開けたらビックリです!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

陸王 辛みそラーメン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

走っていて面白くなければ.........

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は嫌.......。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

燃費が良い、安い、広い等数をあげればきりがないであろうが、個々人に

 

「車を購入するにあたっての定義」

 

のようなものは存在するであろう。

 

 

 

 

 

それは当然、現在のその人間の立ち位置から詳細に算出され、希望にあった、もしくはそれに近いモノを探し出すということになるだろう。

 

 

腰痛野郎の私は、これまでの車でもまぁ別に良かったのだが、息子が生まれ、チャイルドシート問題が出てくると話が変わってくる。

 

ちょうど走行距離も20万kmに差し掛かるこのタイミングで購入を決意した私。

 

いろんな折り合いを付け決定し、先日が納車日。

 

 

 

 

なるほど........チャイルドシートは大丈夫。

坐骨神経痛の私にもナイスな運転席....。

 

 

 

 

しかし‥‥‥‥だ。

私は数年で浦島太郎になってしまったのだろうか.......。

 

昨今の車.......

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ボタンが多すぎて分かりませんッッッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

落ち着きを取り戻す為に「芳醇な出汁の摂取」に向かったのは私にとっては成功だった、と言う訳だ.........。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これだ....これなんだ.......。

私はお馴染み龍上海のソレを食べたことはないし、食べたことがある人間で「ジェネリック」と言う表現をしている輩もいたがそれはそれ。

 

ベースのスープ、醤油・塩・味噌から選択できた時代が懐かしい(今は味噌のみ)が、味噌ですらとんでもない出汁パワーであることは百も承知。

 

アオサ............非常に素晴らしいです......。

 

 

 

 

 

 

 

 

ぬぬぬぬぬぅぅ・・・・・・誰かと共有したいほどの・・・この・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

O…DA…SHI…ッッッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

出汁の風味のパワーを優しく包む味噌のスープ。これぞまさに荒井大先生の

 

やさしさに包まれたなら

 

と言うべきであろうか。

しかし、ずいぶんと違うのはこれは「木漏れ日」の成す技ではなく「出汁と味噌のコラボ技」であることを強調しておきたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ピロピロ感の心地よさは以前と変わらずとしても、麺の弾力が強くなっている気がする。

つまり、ピロピロ→モチモチのまたしても飛天御剣流。牙をかわしても爪にヤラれるってことよ・・・。

 

ほうきでダメならば・・・デッキブラシ・・・・・・!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

またしてもチャーシュー→コツコツ(豚バラ軟骨煮込み)に変更。

通常辛みそを注文すると、ドでかいチャーシューを座布団代わりにして辛みそが乗っかってくるが、コツコツに変更だと独創的なバランス感覚での登場。

 

少しずつの味変を楽しむもよし、ディップもよし・・・好きなように食べれば良いのさ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ごちそうさまでした。

 

しっかり赤く染まるまで辛みそを溶かしたのは久しぶりだが、いずれにしろ

 

「溶かすのがもったいないくらいスープが美味い」

 

と言う感想を持ってしまっている私がいる。これぞまさに本末転倒と言うべきことだろうが、それでもこのスープは偉大。

 

次は・・・・・・よりじっくり味わおう・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・このボタンが・・・・・・あぁ・・・・・・音量で・・・・・・

 

これを・・・ひねると・・・・・・音声認識か・・・・・・。

 

 

 

 

すでに昭和人間のパニック状態突入。

とにかく最初は走ることができれば良い、と思っていたが、気になってしまえばもう終わり。

 

駐車場で説明書片手に悪戦苦闘である。

 

そして・・・・・・音声は聞こえるが・・・結構探すのに苦労した・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ETC・・・ッッッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まさか・・・バイザーの裏とは・・・・・・。

 

延々ダッシュボードを探していたのは私です・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちまりんさん!!!

ありがとうございます!!!

2月の末から引いては治りの繰り返しで、ようやくと言った感じでございます!!!

今日も元気に保育園に出発しましたし、あんかけは......体調不良を吹っ飛ばします!!!

 

 

goukakuigakubuさん!!!

連休明けですが、ご想像の通りガン泣きでした!!!

今日も受け渡しのタイミングでは泣いていましたが、備品をセットして振り返ると既に何事も無かったかのように遊んでおりました!!!

 

 

muraさん!!!

いやぁ、突発性ではなかったようです。しかしなかなか粘り強い風邪で、私もようやく完治が見えてきました。

38,5度くらいまでなら普通に仕事&生活は可能ですが、それ以上はキツかったです!!!

 

 

ゴリさん!!!

まだ一歳ですから(この間誕生日を迎えました)、どうやら免疫力にまるでヤられていない活きの良いウイルスとのことで、藤川球児のストレートを素手でクラッターかのような風邪でした!!!

その三強アイテムはガンガン使わせて頂きました!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ラーメンの五右ェ門 あんかけチャンポン(正油)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

近場からの伝染は・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なかなかに防ぎ辛い・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

息子が高熱だ、と妻から連絡があったのが数日前の正午頃。

 

丁度その日は半休をもらっており、自宅に到着する数分前であった。

 

 

妻を拾い息子を迎えに行く。

妻が容態を保育園側から聞いてくる時間、しばし車中で待機。

 

 

 

どうやら昼食をリバースし、体温を測ったところ約40℃・・・。

 

午後の予定を一旦すべてキャンセルし、かかりつけの病院へ直行。

インフルエンザは陰性であり、風邪ないし例の突発性発疹とのこと。

 

3~5日様子を見て、また来て下さいとのことで(いろいろ質問はしたが)、とにかく看病の日々が始まる。

 

 

 

 

 

2日後、である。

 

 

夕方から喉の痛みを感じた私。

一応薬を飲み、寝る。

 

 

朝起きて痛感する「あの嫌な感じ」。

熱を測ると37.2。

 

「なんだ、大したことないじゃないか。」

 

 

 

 

 

普通に出勤したは良いものの、明らかに体調が悪い。

 

一応説明しておくと、私は38度程度なら平然と生活できる人間だ。

しかし何かおかしい・・・。

節々の痛み、寒気っていうか寒い・・・。

 

 

ちょっと早く帰り熱を測ると・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

39.4度

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マジすかッッッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

翌日にはしっかり熱が下がり、その翌日には元通り。

息子も回復した今、私は自分への労いを胃にいれるべく向かった、と言う訳だ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「餡の海に溺れなさい」

 

と言う神か仏の啓示が聞こえてきそうなこのビジュアル。

艷やか、を通り越した銀幕の反射は湯気を貫通させないイージスの盾。

 

さぁ、この盾にレンゲと箸をブッ刺そうではないか・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぬぬぬぬぅぅ・・・・・・・フーフーッッ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あああァァツァァァッッッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、である。

こうでなければ五右ェ門のあんかけではないのである。

旨味の抽出の結果がそのまま餡になったと言っても過言ではない、いろんな意味での爆弾。

 

 

そう、舌と脳を喜ばせるだけではなく、体温を上げろ、汗をかけ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

数種類の野菜と魚介、豚肉を炒めてからスープで煮出して餡を作っていく。

カウンターからはその様が全て見れるので、どの席も特等席。

 

今日は健康祈願のために

ニンニク

ラー油

自家製辛味

 

全てを投入し、自身の体に精を注入。

 

 

火傷しなかったのが奇跡的、と言わんばかりの速度で食っちまったぜ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ごちそうさまでした。

開店前、我々の前には既に四人。

我々の後は一瞬にして席が埋まり、店を出る頃には外に5人待ち。

 

多分チャイナタウンの方が並びは多いだろうが、これは好みの問題であろう。

 

ただ、「どっちも好き」と言う意見を聞いたことが無いので、やはり派閥が精製されるのだろうな。

 

 

とにかく、最高でした!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

息子も回復したし、私もまだ多少喉の痛みはあるものの、十分元気になって本当に良かった。

 

 

しかし、今年に入って既に3回風邪を引いてしまった。

ここ数年、風邪を引いたことなんかなかったのに・・・。

 

まぁこれも宿命であり覚悟は決まっている。

 

 

 

 

ただ、だ。

息子が復活したのと比例して復活した「厄介事」がある。

以前皆様にも伝えたかもしれないが、油断絶対だめ・・・。

 

とにかく・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テレビをバンバン叩かないでくれッッッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一瞬でいいからブラウン管に戻したいです!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Pちゃんさん!!!

ワールドカップはワールドカップでまた違った面白さがありますよね!!!

通常のチームとは異なり、たまにしか顔を合わせないチームメイトと国の威信をかけて闘う・・・・・・。

やはり熱いです!!!

山椒も熱いです!!!

 

 

だるころ先生!!!

ここのラーメンも全てが標準以上で、中でも個人的に好きなメニューは頭が飛び抜けております!!!

そんな店主こだわりのスパイスは、家の食卓に欠かせません!!!

 

 

ゴリさん!!!

オアシスのギャラガー兄弟が「俺等が投資してやる!」と言っていた時代が懐かしいです!!!

あのマネーパワー.......そして今のハーランド&デ・ブライネは......まさに反則と言えるでしょう!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

打ち立て中華そば自家製麺5102 担々まぜそば 追い飯

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨今のプレミアリーグ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

速すぎる・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私がサッカーをちゃんと見ていたのは正直10年以上も前で、野球同様知識はあるものの、試合を見ることがない期間が随分続いた。

 

そんな中、友人が

 

「最近のプレミアがおかしい」

 

と言う。

 

 

私が見ていた20〜15年前。

当時の筆頭は

マンチェスター・ユナイテッド

アーセナル

 

がちょいと抜けており

 

リヴァプールチェルシーちょいと下がってニューキャッスルウエストハムアストン・ビラ、リーズ、トッテナムなんかが台頭していた。

 

 

 

 

それが急に「チェルシーのアブラ革命」と「シティバク上がり」くらいから

 

「サッカーも結局金か」

 

と、遠ざかってしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、金であることは間違いないものの、単純に試合が面白い、と言うのである。

 

機会があった私はたまたま

リヴァプールVSマンチェスター・シティ

 

を見てみた。

 

 

 

感想は・・・・ヤバいっす!!!

 

 

 

 

まずプレススピード、それに伴うポゼッション&パススピード。

目まぐるしくフォーメーションとポジションが入れ替わり、近代サッカーの本気を見せつけられた・・・。

 

 

そして、パスを受けてからの次の動作のチョイス・パススピードはまだ不安な点は多いものの・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

遠藤超凄ぇ・・・!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あのストイックなディフェンス力・・・感動しました!!!

 

 

そんな私はさらなる刺激を求め、これだけ通っているのに未食のレギュラーメニューを食べるため、暖簾を潜った、と言う訳だ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一見すると「一品料理」に見えるのは私もそうであり、フレーバーと共にある眼前の一杯を確認すると

 

完全に中国料理

 

と言わざるを得ないのだが、それでも5102のまぜそば特有のトッピングの「揚げ麺」を見て、安心するとともに期待に旨が高鳴る訳である・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぬぬぬぬぬぅぅ・・・・・・これは本当の意味でも・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SHI...BI...RE...RU...ぜ・・・ッッッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山椒系の複合スパイスの使い方がぶっ飛んで上手な店長は、自作のスパイスを店頭で売っているから、気になる人は購入してみよう(私は常備してあります)。

 

そんなスパイスマスターが調合した香りに、酸味と旨味が複合したタレ、そしてこのブリンブリンの麺!!!

 

自家製麺は5102のお家芸・・・お見事です!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実に憎い演出をしているのがこの「担々ミンチ」で、甘めに味付けされたそれが全体に絡まりだすと、最早エンドレス。

 

それに加え

玉ねぎのシャクシャク

揚げ麺のパリポリ

歯応えのミンチ

 

そして麺の弾力・・・・・・・。

これはただのワンダーランドです・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ごちそうさまでした。

フィナーレに相応しいのは結局米か、米なのか・・・。

 

この殺人級ミンチご飯(字面を見ればとても危険な表現だ)は、私を狂わす魔力しかない。

 

一気に、そう一気に駆け抜けるように食べてしまったが・・・最高の刺激を堪能することが出来ました。

ありがとう、店長!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ノイアーがGKのポジションの在り方を変えてしまった。

 

この男は「キーパーにパス精度なんていらないでしょ?」と言う概念を壊滅させた。

 

最後列から舵取りが出来るこの化け物はコイツだけだ、と私も思っていたが、

 

 

 

フィールドにいればまさに11人VS11人。

 

 

 

 

複数人数で行われるスポーツで相手よりも優位に立つことの大前提が

 

数的優位を作ること

 

であることは明白。

 

 

 

 

月島蛍風に言うと

 

「止めるだけのゴールキーパーなんて古いですから」

 

であろう・・・。

 

 

以上を踏まえずとも頑張ってくださいよ・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本代表の監督さんよォォッッッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あのサッカーは俺が見ても古いぞ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゴリさん!!

全くです!!!

誰が良いのか、と言う点で考えると本当にドツボにハマる感じで、だったらもう中村武志川上憲伸、平田あたりでも十分な気がしております!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

麺や二代目夜来香 濃厚四川風汁なし担担麺

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふと気付けば・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

信じがたいことが起きている・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まだ序盤も序盤なのは重々承知だが「中日がこの順位だと(先日陥落したが・・・)・・・」と言うドラゴンズファンは少なくないであろう。

 

思えば落合ドラゴンズ、セ・リーグ常勝軍団の時期が随分遠い話であるように思ってしまう。

 

あの落合ドラゴンズでも日本シリーズではろくに勝てないのだから(色んな要因があるだろうがここでは割愛)、やはり野球は難しい。

 

 

しかし、これは思いがけない状況である。

現行のドラゴンズファンで立浪監督の采配を心の底から信用しているファンが一体どれくらいいるだろう。

 

 

 

かく言う私も

 

「どうせ今だけだろ」

 

と言う気持ちが消えることは決して無いだろう(実際そうだし)。

 

それでも選手の皆さんには敬意を払い、存分に称賛したい。現代野球精神論に中途半端な「星野イズム」を導入し、それが根付いてきたのか、取捨選択の結果なのかは不明だが・・・。

 

 

 

そんな思いもよらない朗報が飛び込んできたため、ちょうど息子が保育園に行っている間の時間、妻と共に確認してきた、と言う訳だ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これまでの夜来香の汁なし担担麺は夜来香オリジナルのモノであった。

当然スパイマスターである店長の手腕がベースのスープとスパイス、そしてラー油の黄金比率を作り上げ、これまでファンを魅了してきた。

 

ここに、である。

 

自我製ごまペーストを使用した「濃厚」担担麺が新メニューで登場と聞いて、行かないファンはファンじゃない!!!

 

さぁ・・・拝見致します!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぬぬぬぬぬゥゥゥゥ・・・酢の酸味とベースの旨味とそして胡麻の・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

A…MA…SA…よ・・・ッッッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんが想像する汁なし担々麺と比較すると、それでも胡麻の感じは弱いかも知れないが、あれはあれで胡麻強すぎと言う側面もある可能性がある。

 

これは・・・・・・なんとまぁ美しい・・・。

そう・・・先程お伝えした「黄金比率」・・・これぞまさに!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は太麺、妻は細麺を選択。

細麺は「ガチの風情の担担麺的要素」が生まれるから相当迷ったが、個人的に夜来香の味付けには太麺が合うと思った私は迷わずこっち。

 

好みの問題だから難しいが、おそろくこの場合

「どちらを選んでも正解」

と言う決定が下されると思われます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

軟骨入りひき肉のこの味付けは無敵ロボトライダーG7 。いや、絶対無敵ライジンオー(どっちでも良い)。

ここにお馴染みのナッツ軍団が掛合わさる訳で・・・。

 

そして追いラー油は鉄板。

風味の底上げをしたところで終盤へ突入だ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ごちそうさまでした。

妻は追い飯、私はこの通りの味付き替え玉。

これも先述の通り「どっちを選んでも正解パターン」であるが、追い飯を選択した方が余すことなく味わえると思う。

 

それは何故か・・・。

替え玉が美味すぎてそのまま食べてしまうからだ!!!

結果ほとんど食ってしまい、一口分で担担麺の残りを洗い流したのはナイショでお願いしたい・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ペナントはまだ始まったばかり。

オープン戦で調子を整えてきた選手、そうでない選手。

これから調整の結果が出てくる選手。

そして、それらの情報が集まってからが本番の導入である。

 

新たな打法・走法、そして投法や新たに習得した変化球。

新たなチーム・サインプレイ等など、見るべき箇所は目白押しだ。

 

 

 

それでも、である。

こんなに偉そうに能書きをたれている私は今季・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一試合もまともに見ていませんッッッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やはり野球の試合は長い!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Pちゃんさん!!!

なんてこった、と思わず漏らしてしまうほどのラーメンです!!!

あのマー君イーグルスは...なにか奇跡と言って良いパワーが渦巻いていたように思います。

まさに伝説!!!

 

 

muraさん!!!

いや・・・・・・担々麺好きなら是非行って頂きたい一杯だと思います!!!

 

 

ゴリさん!!!

シピンは当然大洋です!!!

ラミレスはヤクルト、ペタジーニもヤクルト、丸は広島、谷はオリックス!!!!

って言うか・・・ジャイアンツって一体!!!

彦野の出身地とは......恐れ入りました!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

陸王 ぴり辛担々麺

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近は・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フルタの方程式か雑談魂・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の車中のBGMの話だが、これが非常に面白い。

以前も書いたが、私は野球の試合観戦が好きではない。理由は

 

 

ダラダラ長い

 

 

以上だッッッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

ここからは「分かる人には分かる」みたいな内容になるため、最早読み飛ばして下さい!!!

 

 

例えばピッチャーが上原浩治であったとしても、長いものは長い。

これが山本昌なんかになろうものなら、大変である。

 

 

 

私が好きなのは「その理論」と「野球人」。

例えば

 

岩瀬仁紀

 

と言うピッチャーがいる。

彼は大学→社会人を経てドラゴンズに入団。25歳くらいでプロ野球選手となり、活躍し始めたのが30歳を越えてから、なのにも関わらず

 

NPBのセーブ数記録

NPBの最多登板数記録

 

を保持している。

 

 

 

 

上記のYOUTUBEチャンネルでは、その理由を本人が明確に示してくれる。

聞いていても鳥肌モノである。

スライダーの理屈も含め、その理由が明かされたとき私はかなりビビりました。

 

 

選手寿命が伸びてきている反面、戦術の多彩さやピッチャーの起用法により成績の数字が低くなっている昨今、多少NPBの盛り上がりは欠けてきているように思うが、彼らの思考回路を聞くことが出来るのは非常に楽しい。

 

 

 

 

 

 

 

ふと気づけば、だ。

岩瀬の右バッターに対しての布石のスライダーの曲線の如く、私の車は駐車場に滑り込んでいた、と言う訳だ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何と言うエキセントリックな出で立ちなのでしょう。

先日食べたのにも関わらず、この食券を押している理由は

「ラーメン屋の担々麺のクオリティではない」

と感じられるからで、挙句の果てのこの香りを堪能したいと言うことに尽きる。

 

浅尾→岩瀬

 

レベルの勝確定パターンがここにはあると思うのだ(タイガーズならJFKだよね!!!)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぬぬぬぬぬぅぅ・・・・・・前回に続きこれまた色んな意味で・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SHI...BI...RE...RU...ぜ・・・ッッッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

藤椒の痺れ系の香り→ラー油の刺激→胡麻の甘み→陸王のスープの旨味。

 

完全無欠の二遊間はアライバなくしては完成しないのと同義だ。

落合監督のときは日本シリーズにはなかなか縁が無かったがそれはそれ。

 

あんなに打てなくても勝てる・・・これぞ妙であると言えよう・・・。

因みにこのスープの戦闘力はタイロン・ウッズ並と言うことはお伝えしておく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ともすれば、大陸の風に押されそうになるが、そこを留めるこのパッツン麺。

 

この激しさは浅尾、岩瀬系の圧ではない。これも何度も言うが・・・

 

宣銅烈(ソン・ドンヨル)だ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一切の妥協の無い担々ミンチはそのまま食っても最高だし、スープに味わいが溶け出しても最高。

 

その過程を経て、一気に勢いを増す麩も最高。

これぞ、大当たりのときの彦野バリのバッティング。

熱い・・・選手である・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ごちそうさまでした。

まさに完璧、ぐうの音も出ない素晴らしい一杯。全盛期のアウトロースローカーブからの、インハイストレートをかます今中を彷彿とさせる。

インローにスクリューを放ってから、アウトローに「例の」ストレートを投げる山本昌でも良し。

 

 

補足ですが、私は今中ファン→結果中日にチョイと詳しいだけで「ファン」と言うには「本当のファンの方々に申し訳ない」立場の人間ですので宜しくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何度も同じ様な記事を書いているの大変恐縮ですが、もう少し。

 

 

 

 

各チームレジェンドベストメンバー

 

なんかを楽しくワイワイ決めるときに必ず勃発する問題、それが

 

 

この選手は◯◯じゃなくて□□だろ

 

問題。

 

 

 

 

 

 

例えばだが先述の落合博満

この男は中日でも巨人でもなく、誰が何と言おうと

 

ロッテオリオンズ

 

である。

当然和田一浩西武ライオンズだし谷繁は横浜ベイスターズ(大洋ホエールズでも可)の選手。

 

これに関して異論を認めたくない私がいる。

今挙げた例は全員が移籍前→移籍後の双方で活躍してるからだ。

阪神ファンには申し訳ないが個人的には

 

金本知憲は広島の選手と言う認識が強い

 

ですのでお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よって、そうでない場合は「例外」と言わざるをえない可能性がある。

 

 

 

そう・・・・・・やはり・・・・・・中日ではなく阪神なんです・・・・・・ 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

矢野燿大は・・・ッッッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これはしょうがないぜ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Pちゃんさん!!!

気付けば飲んでしまうスープ・・・・・・魔性の食べ物と言って良いと思われます!!!

仰る通り、澄んだ味わいのスープはニンニク要らずかと・・・・・・。

そうなんですよ、今の音楽は難しい!!!

 

 

ゴリさん!!!

90年代のビーイング系WANDSやMANNISH、T-BOLAN、そして極めつけのZARD!!!!

ここらへんは作り手が同じですからしょうが無いですが・・・・・・。

とにかく強力かつ繊細な一杯でした!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

打ち立て中華そば自家製麺5102 鴨二郎(限定)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんとも信じがたい・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いや、それで良いのか・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨今、若年層の間では昭和歌謡が流行っているという。

こんな情報、正直いつの時代も有り得ることであろうとも思うが。

 

それでも、ある人がこんなことを話していた。

 

 

 

「最近の邦楽はスピーディーかつ難解なメロディーラインの楽曲が多く、そう言う意味で似ている曲が多いので昭和の「シンプルでも心に響く、と言うか琴線に触れる楽曲」が好まれる可能性がありますね。」

 

 

これには大いに賛同で、現行の音楽は私のような人間にはちょっと厳しい。

しかし、中には好きな曲はあるから、この風潮も、ある時期を過ぎればいつの時代も変わらないのだろう。

 

 

ある時期、と言うのは当然50後半〜60年代で、ロック・ブルース・ジャズ・カントリーなんかが登場し日本に渡ってきた時期である。

 

 

簡単に音楽を聞くことができる時代では無いがための背景ということも大いにあるが。

 

 

 

 

 

 

 

具体的な内容に触れてしまうと、文章がとんでもなく長くなるので今回は以下の問題提起をし、終えることとする。

 

 

現代の高音中心の楽曲は「歌うことができること」で評価されるが、当時の低音中心の楽曲は・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

歌唱力が極めて高くないと評価対象にすらならない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山口百恵の低音秋桜は、高音勢ではなかなか太刀打ちできないと思うのは私だけでしょうか・・・?

 

そんな土台がしっかりした店が「危険な一杯を限定にした」と言う噂を聞いて、すぐに向かった、と言う訳だ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・何と言うヴィジュアル・・・・・・・。

 

非乳化の極みとも言える見た目のスープから漂う、曇のない鴨の香り。

5102において限定で提供される二郎のスープは繊細であるから、ニンニクは限りなく少なめないし無し、というのが個人的な持論だが、今回も間違いはなさそうだ。

 

しかし・・・・・・味の予想がつかない・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぬぬぬぬぬぅぅ・・・・・・これは特濃の・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

PA…I…TA…N…系です・・・ッッッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その、何と言うか粘度の特濃でもなければ、いろいろなモノを混ぜるだけ混ぜた特濃と言う訳でもない。

 

鴨を筆頭にシンプルな具材一つひとつから余すことなくエキスを抽出した

 

みたいな印象で、シンプルだが深い。

 

このスープに・・・やはりニンニクはもったいない気が・・・!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5102といえば麺、そう「麺」である。

個人的見解で恐縮だが、私の麺ランキングではおそらくトップ。

 

この見た目と太さで「バファリン並に優しさを感じることができる」稀有な麺。

マジで「成分の半分」は・・・・・・言わずもがな、であろう・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この贅沢な乱れ打ちにみをゆだねるべきなのだ。

そのまま食べて、まずは鴨と言う名の風情を感じる。

下の野菜と食べて、それを打ち消すワイルドさを感じる。

麺とともに食べて味わいと歯応えの違いを感じる。

 

そして、スープと共に咀嚼して「旨味の相乗効果」を楽しむ。

 

さすがっす・・・店長・・・!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ごちそうさまでした。

脂っぽさを感じるのでは?と言う疑問もお有りだろうが、紫玉ねぎのパワーは信頼大。

昨今の危険なラーメン屋ほど脂と油の使い方が卓越している気がするのは私だけか。

 

あれだけの非乳化に加えて背脂がガンガンに浮いていたのに、ここまでスープを飲んでしまうとは、いや、飲まされてしまうとは・・・。

 

因みにもう一つの限定の鴨中華そばもスーパー秀逸ですから、気になる方は是非!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話をちょっとだけ戻そう。

 

昨今のテクニカルな楽曲→シンプルな楽曲(歌詞の魔力も含む)

 

と言う懐古主義の図式が

 

昨今のパンチのあるラーメン→昔ながらのラーメン

 

と言う図式に当てはまりそうなのも理解できる。

 

 

 

 

「最近歳のせいか、コッテリしたラーメンを食べることができなくなってきた」

なんて声は珍しくないからだ。

 

 

しかし、5102の店長が作る煮干し中華そばや陸王の店長が作る中華そばを筆頭に、パンチのあるラーメンもあっさりタイプのラーメンも、両方作ることが可能な場合もあるし、その逆もまた然り。

 

伝統を守り続けているラーメン屋の店主が、現代の味を創作することができない、なんてことはないと思う。

 

 

歌も同じで、声質は抜きに考えても、現代のボーカリストが当時の歌を歌ったら下手に聞こえる、と言う考えは良くないだろうし。

松崎しげる西川貴教(TMR)の「ブラックオアホワイト」は物凄いし。

 

 

あ・・・・King GnuとかOfficial髭男dismなんかを布施明が歌ったら多分・・・その場にある・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スピーカー全部ブッ壊れますよね!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あの声量は異常です!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Pちゃんさん!!!

仰る通りですが、まだニンニクの判断がつかないようですから、ガンガンいってやりました!!!

なんとかもう一度食べたいです!!!

 

 

だるころ先生!!!

まさかの寛平師匠の登場ですか・・・・・・・・・!!!

三日天下は終了しましたので、あとはタイガースにお任せします!!

 

 

ゴリさん!!!

驚異的な一杯の威力に脱帽でして、何度でも食べたいです!!!

あぁ・・・・・・城島と言う男のタイガース入団もビビりましたね。

筒香はやはりDNAでなければならないと思います!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NOODLE BAR オクト オクト八郎ラーメン(限定) TP激辛別皿

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

復活・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

待ち望んでいた復活・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうしても納得できない復活も端から見れば有り得ると思う。

例えば福留が阪神で復活するとなった際、中日ファン

 

「おいおい」

 

と言うツッコミは当然のことながらあったであろうし、私も当然

 

「あぁ・・・福留はそんなもんかい・・・。」

 

 

と、歓迎ムードではなかった。

先日広島に行った秋山も然りで、それでも「交渉での折り合いが合わないから」他球団に行く当人の願望は理解できる。

 

プロならばあくまでも「自分を最も評価してくれる球団」に行くのが自然だと思うからだ。

そこにファンの心理は関係ない、と言われればそれまでで、事実そうである。

 

 

だがそれでも、だ・・・。

 

 

 

 

 

 

黒田博樹大先生ようなの決断を一度でも見てしまうと、そこに期待してしまうことも事実である。

 

望ましい復活とはこれ如何に、そんなことを考えながら我々は息子に対して

 

「今日は二人共ニンニク臭いからごめんね」

 

と伝え、しかし心は浮足立った状態で向かった、と言う訳だ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

暴力、そうこのビジュアルは暴力であると思う。

これは個人的に最大限の賛辞である。オクト流のアレンジが加えられて、昇華しまくった挙げ句

「本家よりもこっちが好き」

と言いたくなるあの味をまた楽しむことができるとは・・・。

 

では・・・頂きます!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぬぬぬぬぬぬぅぅ・・・・・・これぞ完璧な・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

A…MA…ME…だ・・・ッッッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

乳化・非乳化の好みはあるであろうが、この甘さと美味さは唯一無二。

ニンニクのフレーバーとコショウのフレーバーで、なぜかさっぱり食べられるという異次元のメダパニラーメン。

 

いやぁ・・・最高だ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

極太系・ワシワシ等、二郎インスパではどうしても「二郎と比較」が議論対象になりやすいだろうが、そんなことはどうでも良い。

 

これは最高

 

であり、このもやしと玉ねぎの下処理の技術が歯応えの対比を演出してくれる。

何と言うモノを開発したんですか・・・店長!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この魔法の様な脂、一体何なんでしょう・・・。

 

よく「甘美な甘さ」なんて聞いたりすることがあるが、これのことだ!!!

 

そして「このタイプにこの量の胡椒?」と首をかしげる方もいらっしゃるだろうが

このラーメンに胡椒はなくてはならないのですよ・・・。

 

そしてこの豚は・・・常軌を逸している・・・。

 

二郎タイプでなければ間違いなく米、そう米が必要としか言えない・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ごちそうさまでした。

そう、お気づきの方々もおられるであろうから盛大に釈明しておきたい。

 

「美味すぎて辛味の写真を忘れました」

 

と言うこと。

丼の奥の方に辛みを忍ばせておき、次第に「最高の甘辛」になる様は・・・・・・。

 

そして前回のわがままを聞いてくださった店長・・・大感謝です!!!

マジで最高でした!!

 

これはやはりもう一度行きたい、と言うのが私と妻双方の見解である。

前回は行けなかったため、その気持は非常に強い。

 

それほどの一杯である、と言うことをお伝えしておく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ冒頭で福留の名を出したか、と言う点に関して、野球に少なからず知識がある方はおわかりであろう。

 

福留の野郎・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

阪神でもしっかり活躍しやがって!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これが謎のファン心理・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Pちゃんさん!!!

そうなんですよ、しかし美味いからオールオーケー!!!

この柑橘エビマヨは驚異的なアルコール泥棒ですし、他も強力ですから大変です!!!

妻は結構食ってましたから、なんとかなったと思います!!!

 

 

ゴリさん!!!

トータルのアルコール消費量は・・・・・・想像したくもありません(十中八九二日酔い)!!!

ハイボールですか......かなりの相性でしょうから、終了即就寝かと!!!