世にも奇妙な物語⋯⋯
好きです⋯⋯。
なんだか最近はこんな感じのドラマが減った、と言うか随分前から無くて。
この時期、この「世にも奇妙な物語」の類似系のドラマが他にも合ったと思う。
私が記憶しているところでは
「if もしも」
で、まぁ双方「世にも奇妙な物語の派生」みたいな作品だが、同様に
も、アニメながらそうだったと言えると思う。
全体的に共通して言えるのが「放送初期は出し惜しみない感じ」がして、全てのストーリーが斬新でグイグイ心を奪われるような展開だが、中期から後期にかけては
どうやっても初期の秀作が背後に見える
点で、なかなか長続きしない原因と言えるのではないだろうか。
よって現行のスタイルである「スペシャル限定」みたいな方式が良く、たとえ2時間スペシャルとは言え、ショートストーリー区切りで見ることができるのは非常に良いと思う。
私としてはバッドエンドの多い中、稀に登場するグッドエンドの演出に心を打たれたものだが、総じて「ただのグッドエンド好き」である私は
全部グッドエンドで良い
とすら思っている。
今、ハッとしてDVDがあるか調べたらなんと「全巻セットで65000円」で、これが最早ゾッとする。
しかし、当時の記憶はほとんどなく、初期の頃は子供だったせいもあり「ただただ怖かった」印象だ。
パッと思い出すことができるのが「世にも奇妙な物語 映画の特別編」でなんと全4話中3話がグッドエンド。
以前もお伝えしたが、中でも⋯⋯
「携帯忠臣蔵」が最高ですッッッッ!!!
見て納得の設定勝ち。
しかし、このメニューだけは食べてみなければわからなかった、と言う訳だ⋯⋯。

⋯⋯私のような大うつけの想像力では「サバ缶でも入ってるのかな?」なんて思っていたが、そんなモノは全く見当たらない。
生臭さ等まるでなく、素晴らしい魚介の香りとこのビジュアルに圧倒され、心を奪われる。
いってみようじゃないですか⋯。

ぬぬぬぬぬぅぅ⋯⋯この正体は⋯⋯
SA...BA...BU...SHI...でしたか⋯ッッッッ!!!
やられました!!!
この香りの豊かな、しかも通常の魚群ではない感じのキレの良い香り!!!
カエシの味も個人的にはパーフェクト・・・・・・。
さすが大地⋯やってくれるぜ⋯。


いつも通り、全撹拌からのマリアージュを楽しむ。
玉ねぎや鰹節の存在も大きいが、注目すべきはワカメで、なるほど、このタイプにワカメを入れるとこんなに海が見えるようになるのか⋯。
以前よりも胡椒の風味が強めなチャーシュー丼を贅沢に喰らい、残った米を盛大に混ぜご飯にして頂きました。
腹一杯です!!!

ごちそうさまでした。
新メニューの一つであるこの一杯。さすがのクオリティは大地のなせる業であろう。
最近では曜日限定で深夜営業にも着手しているが、とにかく店長の体を心配したい。
東通の一角が崩れ落ちた今、客も集中するだろうから。
そして⋯⋯本日も難解な技術の駐車でした!!!
大石内蔵助は本当に噂通りの「昼行燈」だったのか?
と言う検証をするために⋯
と言うのがこの物語の肝の部分。
実に美しいシナリオで、ただやはり「忠臣蔵の基礎知識」があればなおのこと楽しむことができる。
討ち入り決定→討ち入り
までの流れはまさに「浮世の月にかかる雲無し」と言ったところ。
子どもが大きくなって、内容を理解することができるようになったら・・・・・・マジで購入⋯⋯有り得ます!!!
天機さん!!!
いやぁ⋯⋯よく見りゃあブレードが結構さびていたこと、が原因で、わかったときの自身の恥ずかしさと情けなさたるや⋯⋯!!!
慌てて買いに行き⋯⋯それでも粘強い草たちでした!!!
だるころ先生!!!
もう陸王はバリバリです!!!
尾道ラーメン⋯⋯噂には聞きますので私も食べてみたいです!!!