頑張りました⋯⋯
草刈り⋯⋯。
いつもは大体1時間弱で終了する作業が、1時間半経過しても全く終わらない。
極力、暑い日を避け、いや、日差しが強い日を避けてはいたが、それでも十数分で汗が噴出。
そもそもの原因は「見て見ぬふり」をし過ぎて、雑草の成長を促し過ぎたこと。
私の太もも位までの雑草の絨毯。
しかも草刈りの時間帯がどうやっても正午付近。
とにかく刈辛い草。
早朝ならばあまりおきないが、その時間に刈ると草の水分により、刈った草が刈払機に巻き付く。
巻き付いたら一旦安全装置をセットして、手で取らなければならない。
こんなことをしていたら、無駄に時間がかかる。
よって刈るだけ刈って草を放置。
次回は草を寄せてからの除草剤⋯⋯⋯。
死ぬ覚悟で⋯⋯頑張ります⋯⋯。
ね⋯⋯エネルギー⋯⋯必要でしょ⋯⋯。
よって「大量補給」してくる必要があった、と言う訳だ⋯⋯。

「ニンニク少なめ、豚小さめで」の私のコールは半分は成功かもしれない⋯⋯。
店長、奥さん⋯⋯豚がデカいっす!!!
食べる前から襲いかかるこの圧力に私は負ける訳にはいかない。これをしっかり食べて、今日を乗り切るんです!!!

ぬぬぬぬぬぅぅ⋯⋯久し振りの最高の⋯⋯
A...MA...ME...だ⋯ッッッッ!!!
豚の甘さと野菜の甘さ、この結合のスーパースープは体内に入り、即エネルギー変換される気がするから不思議だ。
ハイパワーな味が何度もレンゲを往復させる予感がするが、スープをあまり飲んでしまうと完食が難しくなる可能性があるため、欲望に負けないようにせねばならぬ。

パワフル極まりない、しかし美味い麺を貪るように食う。
顎の疲れはこの際気にしない。
スープを吸わせて存分に、野菜と共に食うのが吉だ。


脂と共に野菜を喰らい、肉を喰らって麺を喰らう。
それらをスープで流し込み、しかしスープは飲み過ぎず、なんて動作を繰り返していると次第に終わりが見えてくる。
最後に味玉を割って、そろそろ胃も限界に近い。
終幕⋯⋯か⋯⋯。

ごちそうさまでした。
何故かカウンターテーブルの上に置いた状態での画像となったが、まぁそれはそれ。
超絶腹一杯な現状、まともな判断ができぬ⋯。
ただ、幸福度は素晴らしく高く、今日は気合を入れることが容易だろう。
頑張ります!!!
例年「今年の暑さは異常」と皆が言い、だんだんそれが更新されていく。
いよいよ40度越えが当然になってくるのだろう。
あぁ⋯⋯面倒だ⋯⋯。
こうなると、車に乗るのがメインのようなものである私の仕事の感想は
「車に乗り降りが多いと最悪」
である。
寒暖差がこの瞬間に生じ、体調不良を後押ししてくれる。
実に⋯⋯厳しい時期だ⋯⋯。
しかし⋯⋯⋯こうも思う先日も述べたが⋯⋯。
暑いからこそ美味い飯もあるとッッッッ!!!
楽しむことも大事!!!
ゴリさん!!!
仰る通り⋯⋯黒目のスープに胡椒は⋯⋯間違いないかと思われます!!!