g13longkillの飯(ラーメン・居酒屋・自炊飯)

食事の感想と料理のレシピです。好きなブロガーさんの記事に酷似しているのは御愛敬

家飯 きんぴらチキンは米泥棒






















「ハッハッハッ!!!!!」


























Kさんは大爆笑。















Tさんはフリーズ。

完全に「誰だ?それ?」と言う顔面をしている。




「K?何?分かるの?」




「分かるの?もなにも・・・。g13がそんな感じで来ると、Tちゃんマズイよ。
いや、俺参加しなくて良かった。因みに、第2は誰なの?」




「里美伊織っす。」






「・・・・・・・「かっとび一斗」かッッッッ!!!!!
それ、お前、中学生じゃん!」











◼️今川雷丸 [リベロの武田]

ただの卑怯キーパー。両手が帯電していて、理屈は分からないが磁力があるかの如くボールをキャッチ出来る。
PKを蹴られても余裕でキャッチ(パンチングではない)出来る。作中のバズーカチャンネルと言う必殺シュートはサッカー漫画の中でも屈指の威力(建物が壊れる)だが、骨折しながらも止めた。
マジで卑怯。









◼️里美伊織 [かっとび一斗]

中学生だが、謎の防ぎ方をするキーパー。
少林サッカーの助っ人女の子」の様に太極拳をベースとし、文字通りシュートを全て「いなす」。
向かって来たシュートのボールを、体をボールに覆い被さる様に倒し、上から進行方向に掬い上げ、そのまま反転して味方ヘスローインすると言う「考えられないパス」が出来る。
しかも相手ゴールまで飛ぶので
相手のシュート = こっちのセンタリング

になり得る化け物(もう一度言うが中2)。









上記説明をTさんにしたところ、Tさんは口をあんぐり状態。

当然だ。

こんな遊びはもうたくさんだ。
この「サッカーと言う土俵」でTさんを叩き潰し、これで最後にしたい。

こう言うのは適当にダベりながらやるのが丁度良いわけで、こんな本気でやっても意味がねえッッッッ!


TさんのDF陣は




早田
次藤
松山


と言う「頑張った結果がミューラーくんか・・・」と何か哀愁すら感じさせる「キャプテン翼ホットライン」であった・・・。

挙げ句、サブで選んだ候補は石崎。
「顔面ブロック」は何の為にあるのか・・・。
考えなければならない。













でも、いくら私が頑張っても、である。
結論から言うと、最も強いのは・・・・







































キャプテン翼オールスターズ」ですッッッッ!
























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先ずはササミを茹でる。
直で焼いても良いのだが、そうすると若干固くなる。

それを防ぐための一手間、と言う訳だ(マジで面倒だ)。













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同時進行で作るはキムチスープ。

シメジ
えのき

の水分が出たら、ニラを入れ、サッと火を通す。

水を入れたら、市販のキムチを投入し、醤油で味を調整。


最後は卵でとじよう。













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いつも通り

ニンジン
ゴボウ


を砂糖で炒め、水分を出す。
醤油で調整したら先に皿に盛り付けておく。












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茹でたササミは一口大に切って、

味醂

醤油


で炒め煮にして味を染み込ませる。
水分が無くなったら頃合いだ。












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完成だ。
仕上げにすり胡麻をパラっとな。

イカの塩辛の残りもあったので、本日は完全に米祭り。

明日の体重が随分心配ではあるが、しょうがない。結局、ジャパニーズにおける「米」はジャスティス。


たまには米を噛まずに飲んでも、許されるであろう・・・。









































この会合をしている年代では、キャプテン翼ワールドユース編は終了している。



よって、その時の日向・翼・ナトゥレーザ・レヴィン、辺りを放り込まれれば、敗けは必至。

おそらくミドルシュートを打ち続けられるだけで敗ける。間違いない。

打たれないようにディフェンスすれば良いじゃないか、と言う意見もあるだろう。
それは無理。

だって翼くん・岬くん・ナトゥレーザ・・・。

絶対に日向はフリーになる・・・。











何度も言うが時間がある方はWikiで確認して頂きたい。











日向の電獣シュートは場合にもよるが「時速200~250km」。世界一が200kmちょい(らしい)ので、高校生で完全に世界レベル。




無理なのだ・・・。








それを最初から念頭に入れて、私が作成したのが、このチームだ。


FW 椎名曜  [VIVA!CALCIO]
RW 由井 寛太郎 [リベロの武田]
LW 由井 紋次郎 [リベロの武田]

RH 平松和宏 [シュート!]
LH 久保嘉晴 [シュート!]
DH マルコ・ゴンザレス [シュート!]

CB 氷室明彦 [シュート!]
CB 東雄吾 [シュート!]
CB もう誰でも良い
CB もう誰でも良い

GK 今川雷丸 [リベロの武田]






RWとLWの由井兄弟はサッカー漫画の中でも相当なキラーキャラ。

何と「風を操る事」が出来る。
指1本で風を操作し、ボールに触れることなくそのままゴールに、何て言う芸当も可能だ。

でも、そろそろ限界だ・・・。



さて、である。

皆さん、これを見ればお分かりであろう。サッカー漫画の種類が当時・・・・







































いかに少ないか、と言うことをッッッッ!


































しかもDF陣の不足度合いッッッッ!
アホか!!!



どいつもこいつも攻撃陣にウェイトをおきやがって!!!



まとも守備陣が描かれるのは「ファンタジスタ」近辺からである。


イレブン
俺たちのフィールド
オフサイド(系)


など、確かにサッカー漫画はまだあるのだが、高校大会で終了したり、韓国にボロ敗けしたり(そういう時代)、とかしかねえッッッッ!





以上の理由から、再度申し上げると「キャプテン翼最強」・・・以上だ!



この「催し」が開催されることは、二度とあるはずもなかった・・・。
















kami3sakiさん!多少なりとも彩りを考えたら、こうなりました!今日は手抜き・・・なんもしてねえ!
キャプテン翼ならずとも、ジャパニーズアニメは、ヨーロッパで異様に人気ですからね。
何でも有りですッッッッ!!!